2026年も気づけばあっという間に4分の1が終了。
4月1日といえば、やっぱり エイプリルフール ですよね。
毎年この日になると、X(旧Twitter)では企業公式アカウントが“本気のボケ”を披露するのが恒例行事。
明らかにネタと分かるものから、
「え、これ本当じゃないの?」と一瞬迷う絶妙なラインのものまで、ついチェックしてしまう人も多いのではないでしょうか。
2026年も期待を裏切らない、むしろそれ以上のネタが続々登場しています。
この記事では、そんな企業のエイプリルフールネタを
・食品企業編
・日用品・サービス企業編
の2つのカテゴリに分けてまとめました。
食品企業編は以下のリンクからご覧いただけます。
※本記事は2026年4月2日時点の情報をもとに作成しています(随時更新)
Simeji
まさかのモールス。
一般人には解読不能。
アース製薬
浴槽がキッチンになるってこと?
発想がちょっと怖い。
農林水産省
の、農林水産省…?
急に参加してくるとインパクトが強い。
ファッションセンターしまむら
センスがいい。
ガチャガチャで普通に売ってほしい。
cotta
これは実現する予感。
ネタなのに妙に現実味がある。
赤箱石鹸
どうやって仕舞えばいいの?
収納問題が先に来る。
浜名湖パルパル
作るの大変だったろうに…。
努力の方向がすごい。
楽天モバイル
サイコー価格¥31500は安い…?
感覚がバグる。
ポンタ
からの
二段構え。
オチまでしっかり用意してるのが強い。
アイラップ
エイプリルフールではないけどこれは熱い。
普通に便利そう。




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